職務規定及び雇用のおけるセキュリティとして、次のように定められています。
1)人による誤り、盗難、不正行為、および設備の誤用のリスク等を軽減するために、セキュリティの役割及び責任を、組織のセキュリティ基本方針に従って、適切に文書化すること
2)常勤職員を採用する時は、提出された応募資料の内容を検査すること
3)従業員は、雇用条件の一部として、機密保持契約書又は守秘義務契約書に署名すること
4)雇用条件には、情報セキュリティに対する従業員の責任について記述してあること